徒然日々の日常

日々を暮らしていて、思ったことを書いていく、時間をつぶすにはぴったりだが、まったく為にならないブログ。

子どもの「でべそ」の今後は簡単なようで悩む問題

さてさて。わが子はもう、可愛いほどのデベソでざいます。みるとポチッと毎回したくなる愛しいものです。

今の所、周りの人も好意的に受け止めてくれています。

赤ちゃんのときはデベソでも、ある程度、年齢を重ねると変化し、デベソかそうでないかが固定されるそうです。

と、いうことで、デベソで固定されました。

それはそれでいいのです。

なんとも思っていませんでしたが、かかりつけ医から「これで出べそは確定ですね。手術するかどうかまた考えといてくださいね」と言われました。

しゅ、しゅ、手術!

けっこうあるとのことで、いわばヘルニアのひとつなので、たしかに手術という形もあるのかと。健康には害がないとのこと。

 

健康に害がないのに、手術ということがあるのはやはり、見た目ということでしょうか。それも、将来的に負担になる見た目となりえるということでしょうか。

悩みます。

たとえば小学生ぐらいになって、プールの授業があって、デベソが周りの子どもたちにどう見られるか。いじめの原因とかにならないだろうか。心配を始めると霧がありません。とはいえ、そんなことでいじめを受ける学校や社会のほうが間違っていると思うので、それに合わせて手術を選択するのも変なザラっとした気持ちになります。

 

うーん。

単純なようで、悩む選択です。

一旦保留にして、自分で決めれるようになるのがいいのかもしれません。

 

そして、日々は続く